毎朝の朝礼で、その日の作業に潜む危険を全員で話し合う「KY活動」。月に一度の安全パトロール。協力会社の方も含めた安全大会。小さな「ヒヤリ」を見逃さず、共有する文化を大切にしています。

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Safety & Community
安全・品質・地域とともに
「全員が、無事に家に帰る」。安全はすべての仕事の前提です。そして、災害のときに地域を守ることも、私たちの役目です。

Safety
毎朝の「危険予知」から、
一日が始まります。
- 毎朝のKY活動
- 月1回の安全パトロール
- 熱中症対策
- ISO9001(品質)架空
Disaster Response
災害のとき、真っ先に駆けつける。
大雨・台風・降灰。市や県と協定を結び、いざというときにすぐ動ける体制を整えています(体制は架空のサンプルです)。
0h
警報の発令
当番の社員が待機。重機とオペレーターの配置を確認します。
1h
パトロール
担当区間の道路・河川を巡回し、被害の状況を報告します。
3h
応急復旧
土砂の撤去や通行規制など、まず通れる道を確保します。
1day〜
本復旧へ
調査と設計を行い、元の暮らしに戻るための工事を進めます。
Community
地域とともに

地域の方への現場公開
近くにお住まいの方や学生を招いて、工事中の現場をご案内しています。どんな工事をしているのか、知っていただくことも大切な仕事です。

通学路・生活道路の安全
まちなかの工事では交通誘導員を配置し、歩行者や自転車の安全を最優先にしています。

地域行事への協力
おはら祭や地域の清掃活動など、まちの行事にも参加しています。
※取り組みはすべて架空のサンプルです。